Katsの投稿
いや、知りませんでした。
“気象庁の「桜の開花予想」終了 「あとは民間事業者で」”
去年のクリスマス頃のニュースなのですね。前回の投稿で気象庁の発表待って、と言ってたのですがなんともまあ……
これも去年の流行語の「事業仕分け」の影響でしょうか、行政のコンパクト化方針の一部でしょうか、僕には到底わかりません。
気を取り直し、同じ産経ニュースのサイトに”桜の開花予想 気象庁撤退でどうなる 精度競う民間の独自予想“という気になる記事を見つけ読んでみたところ、やはり今現在、前回の投稿で参照させていただいた3サイトが三つ巴で予想しているみたいですね。
早速今日の情報をチェックしてみると、
tenki.jp(日本気象協会)—更新無し。 開花予想日3/21
Weather Map(株式会社ウェザーマップ) —開花予想日3/21から3/16と5日速まる
ウェザーニューズ—開花予想日3/21から3/23と2日遅くなる
なんじゃこりゃ。余計バラバラになってますねえ。またまた悩みの種が……
ところで、上の産経ニュースの記事で気になったことがありました。
100年後には花見が消滅か-。こんなショッキングな試算をウェザーニューズがまとめた。昨年5月、過去6年間の観測データや「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)」の気温予想をもとに、3パターンの気温変化シナリオで桜の開花を予想した。その結果、化石燃料を重視して日本の平均気温が4~7度上昇すると、100年後には太平洋側で桜が咲かない恐れがあることが分かった。八丈島で2044年、東京で2109年に咲かなくなるほか、咲く地域でも開花がかなり早くなるという。
今私たちにできること、やらなければいけないことを考えさせられますよねえ。
Katsの投稿
最近急に暖かくなってきたと思っていたら、早いもので、あっという間に桜の時期が近づいてきました。
イカンイカン、今年の桜はいつ頃になるんか、と思いネットで情報さがしてたら、もう開花予想発表しているサイトを3つ見つけました。
まずは、「tenki.jp(日本気象協会)」から

桜の開花予想<第2回>by日本気象協会
記事の内容見ると、「2010年の桜(ソメイヨシノ)の開花は、全国的に平年並みか平年より早い見込み」とのことです。
高知市では、平年並みということで、予想開花日3月21日頃で、平年より2日早く、去年より5日遅いといった日付となってます。
次に、「Weather Map(株式会社ウェザーマップ) 」です。

桜の開花予想by株式会社ウェザーマップ
ウェザーマップでも、「今年の桜は、『平年より早めに咲く』所が多くなりそう」とのことで、高知では予想開花日3月21日頃で、平年より2日早いとのことです。
最後に「ウェザーニューズ」

桜の開花予想byウェザーニューズ
ウェザーニューズでは予想開花日3月21日頃で、予想満開期間3/29~4/1頃としています。
去年の開花宣言が、3/16だったので、平年よりは若干早いけど、去年よりは遅いってな傾向ですね。
桜の開花は、これからの気候にも大きく左右されますし、まだ「気象庁」からは予想発表でてないみたいなので、もう少し様子見ることにします。
Takeshiの投稿
今回の納涼祭は30分遅れで、“ルアナと楽しい仲間たち”のメローな雰囲気ではじまりましたが、第2部のよさこいは激しく盛り上がりました。
帯筋・安芸東陣・ほにや・とらっく・十人十彩・上町よさこい鳴子連の順番でお祭は最高調!
フィナーレは総踊りで、踊り子の皆さんからたくさんの元気を頂きました。
入所されているおじいちゃん・おばあちゃんも、食堂へ踊りに来てくれた十人十彩の踊りを間近で見て大喜びでした。
Takeshiの投稿
第十二回目の納涼祭、ここ数年、「まさか!」と思うほど雨に当たります。
今年もピンポイントで、開始時間の1時間前から降りました。
おかげで、玄蕃太鼓さんの素晴らしい演奏が中止になりました。
第1部終了ぎりぎりまで雨が上がるのを待ってくれて、待機してくれました。
今年は、玄蕃太鼓さん由来の武田かつよりの400年祭の準備ということで、忙しいスケジュールのなか、去年に引続き、ご参加いただきました。(昨年ブログに写真を掲載させていただきました。)
高知が誇る伝統芸能、と言っても過言ではありません。
改めて、くわしい由来をご紹介させていただきたいと思います。
なんと!

当日は、院長の同級生の中谷先生が応援に来てくれました。
一番暑くて忙しい、焼きそばコーナーを手伝ってくれました。
焼きそばを焼くのも全力投球、大汗かきながらも楽しそうに“中谷焼きそば”を作ってくれました。
焼きそばを食べた方はラッキーですね!
またまた続く
Takeshiの投稿
どうしても、雨は降りたいのでしょうか・・・
晴天続きだったのに、当日の15:00~18:00だけ降りました。

雨にも負けず、寺本さんが熱くサックスを奏でてくれました。
寺本さんのサックスに合わせて、外人の老夫婦が傘をさしてチークダンスを踊っていました。

そして雨が上がり、綺麗な夕日の反対側で、虹が2重にかかっていました。
素敵な時間がゆっくりと流れていきました。
続く