やっぱり雨の納涼祭
どうしても、雨は降りたいのでしょうか・・・
晴天続きだったのに、当日の15:00~18:00だけ降りました。
雨にも負けず、寺本さんが熱くサックスを奏でてくれました。
寺本さんのサックスに合わせて、外人の老夫婦が傘をさしてチークダンスを踊っていました。
そして雨が上がり、綺麗な夕日の反対側で、虹が2重にかかっていました。
素敵な時間がゆっくりと流れていきました。
続く
どうしても、雨は降りたいのでしょうか・・・
晴天続きだったのに、当日の15:00~18:00だけ降りました。
雨にも負けず、寺本さんが熱くサックスを奏でてくれました。
寺本さんのサックスに合わせて、外人の老夫婦が傘をさしてチークダンスを踊っていました。
そして雨が上がり、綺麗な夕日の反対側で、虹が2重にかかっていました。
素敵な時間がゆっくりと流れていきました。
続く
堀川の 櫻堤の 舟遊び
船に乗りながら桜を見ることを、大変気に入っていただきました。
会うたびに「よかった!本当にありがとう!また乗ることを楽しみにしちゅう!」 と言って下さります。
去年と今年はスケジュールが合わず、乗っていただくことができませんでした。
2年前に乗船後、川柳をはじめられ、いつもノートを持ち歩き、思いついたことを、とても90歳と思えない、きれいなしっかりとした字でノートに書き込まれています。
いつもみんなに大きな声でごあいさつし、歌を歌っていらっしゃいます。
もう一句
堀川の 花めでし日は 川柳など
坂上さま、いつも元気をわけてくださり、ありがとうございます。
うちのマンションのツバメの子供達が初めて飛びました。
ぎこちない飛び方で、車に当たるのではないかと心配しましたが、逞しくチャレンジしていました。
いよいよ梅雨明けです。
しばらくブログを疎かにしていましたが(反省致しております‥)、どんどんアップしていきますので、よろしくお願い申し上げます。
ずいぶんと久しぶりの投稿になりました。お花見遊覧も無事終えることができ、長らく春眠していたところに知人から面白そうなメール飛び込んできました。
「幡多学講座」??
◇第1 回「幡多の沿岸漁業を語る」 1本釣りの今昔、大敷網漁業を活用する
2009 年8 月22 日(土) 10:00 ~ 16:00
土佐清水市以布利 「漁民研修センター」◇第2 回「四万十川下流域の漁業を語る」四万十青ノリ、柴づけなど川漁とくらし
2009 年9 月12 日(土) 10:00 ~ 16:00
四万十市中村山路 『四万十屋』◇第3 回「幡多の森と炭づくりを語る」 森の再生と炭づくりの過去と未来
2009 年11 月7 日(土) 10:00 ~ 16:00
四万十市西土佐中半 (社)四万十楽舎◇シンポジウム「地元学の探究」12月5日(土)14:00 ~ 17:00
— 幡多を再発見する地元学を深め、地域の大学づくりを探究する —
・四万十市中村 四万十市社会福祉センター ・参加費 200 円 参加人員 100 人
・シンポジスト:水谷利亮(高知短期大学准教授)、山本健慈(和歌山大学学長)、田中 全
(四万十市長)、大原泰輔(高知県西部NPO 支援ネットワーク理事)
・司会:津野幸右・山下正寿*上記の学習会およびシンポジウムはトヨタ財団の地域社会プログラム助成を受け開催します。
記して謝意を表します。
内容見るとなかなか面白そうです。詳しくは幡多学講座&シンポジウムチラシをご覧ください。うまいもんも食えそうだし、私もいってみようかと思います。食べ物でる回のは先着30人とのことなので、早めに予定組まねば。
皆さんも興味があればゼヒ。
子供と千松公園へ自転車で遊びに行っていると…
見慣れた船が海水浴場まえを航行しています。
電話すると、やはり第八八 天力丸でした。
「乗せちゃおか?」とのことで、貴船漁港から乗せてもらうことにしました。
「自転車乗りたかったのに〜」と言いながらついてきた娘も船に乗ると大喜び!
フライング・ブリッジ(2階部分)に座り、爽やかな風に身を任せていました。
陽介船長、ありがとうございます!
船を降りると、娘が今度は釣りをしたいと言うので、釣具を取りに帰り、貴船漁港で釣りをする事になりました。